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よくある質問

商品について

  • Q1Q1一緒に飲んではいけない薬はありますか?
    A.ワーファリンや抗疑固薬など出血傾向を高めるお薬と一緒に飲む事は避けてください。
    その他飲みあわせ情報に関しましては、0120-630611にお電話ください。
  • Q2Q2粒をつぶして飲んでも大丈夫ですか?
    A.苦味がありますが、問題はありません。
  • Q3Q3お水以外で飲んでも大丈夫ですか?
    A.基本的には問題ありません。
    水またはぬるま湯でお召し上がりいただくことをおすすめしています。
  • Q4Q4ドイツでのイチョウ葉エキスは、EGb761といいますが、その名前の由来の意味は何ですか?
    A.EGbは"Extractum Ginkgo bilobae"を表します。ラテン語由来です。
    bだけ小文字であるのはラテン語表記由来の為、大文字「B」の代わりに小さい「b」を使用しているので、
    bだけ小文字となっています。

    No.761は、研究室ジャーナルに由来している継続番号です。
    付番は、他の同様の抽出とこの特定の抽出を区別するのに使用されました。
    その為、761と言う番号がその抽出をした際の、ナンバリングの番号ですが、
    7、6、1の数字がそれぞれ何らかの意味を持つと言う事はありません。

成分について

  • Q5Q5ギンコール酸は普通のイチョウでもあるそうですが、どのくらい含まれているのですか?
    また、イチョウ葉でも除去しない場合はどのくらいあるのですか?
    A.ギンコール酸はイチョウ種子の外種皮に触れた時、皮膚炎を引き起こす成分の1つです。
    イチョウ葉の乾燥物中には、0.7~1.6%ほど含有しておりますが、ギンナンにはほとんど含まれておりません。
    その外種皮には葉の5倍程度の濃度で存在し、多量に摂取するとアレルギーを起こすといわれています。
    ドイツの規格では、エキス中で5ppm 以下とされています。この濃度ではアレルギー症状が出現しないとされています。
    〔出典 国民生活センター イチョウ葉食品の安全性~アレルギー物質とその他の特有成分について考える~より〕
  • Q6Q6フラボノイドって何ですか?
    A.フラボノイド(flavonoid)とは、植物に含まれる色素成分(flavusはギリシャ語で黄色の意)の総称で、
    いわゆるポリフェノールの一種です。その数は4000種以上あり、フラボノイドは大きくフラボノール類、
    イソフラボン類、カテキン類などに分けられます。