エビオス錠

料理にもビール酵母が使える? もっと手軽にビール酵母を使って元気な毎日を過ごそう!

アレンジレシピ

40種の栄養成分

天然素材 ビール酵母粉末で美味しくかんたん!アレンジレシピ

  • 9種のビタミン
  • 9種のミネラル
  • 19種のアミノ酸
  • 2種の核酸
  • 食物繊維
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栄養満点!ビール酵母粉末って?

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特徴1
天然素材のビール酵母には食物繊維、ビタミン、ミネラル、アミノ酸など、40種類の成分が含まれています。
特徴2
小さなお子様、妊産婦さんにもうれしい無添加。保存料・香料・着色料は一切使用していません。
特徴3
色々な料理にさっと混ぜられ、好き嫌いの多いお子様やご年配の方も、おいしく簡単に栄養補給ができます。

おもてなしも、デザートも、家族みんなで楽しめる!

Cho-cocoさん考案スペシャルレシピ 人気レシピブロガー

Cho-cocoさん

Cho-cocoさん

旦那さまと2人のお子さんを持つ4人家族のママ。シンプルな料理をより美味しく!毎日食べても飽きないおうちごはんをモットーにレシピを紹介する、メディアや雑誌などでも活躍中の人気ブロガー。

とうもろこし入りチキンボール
お子さんにも食べやすい!
とうもろこし入りチキンボール
とうもろこしの甘さと、ボール上に
可愛くすることで子どもが喜びます。
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葱しらすの和風あんかけオムレツ
カラダに優しい和食
葱しらすの和風あんかけオムレツ
オムレツも、しらすや葱などの
和風食材を使うことで食べやすくなります。
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茄子のミートソースグラタン
おもてなしごちそう
茄子のミートソースグラタン
薄切りにした茄子と
ソースを層にしてラザニア風に。
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オレンジバナナラッシー
デザート・おやつ
オレンジバナナラッシー
簡単なドリンク・デザートです。
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とうもろこし入りチキンボール

とうもろこし入りチキンボール

材料(4人分)
鶏胸肉 400g
とうもろこし 1本

A:{塩 小さじ2/3、マヨネーズ 大さじ1、酒 大さじ1、片栗粉 小さじ2}

B:{片栗粉 大さじ3、ビール酵母 小さじ2}

作り方
とうもろこしは半分に切り、縦にして包丁で実を削ぐように切り落とし、Aの片栗粉を混ぜておく。
鶏胸肉は皮を除いて角切りにする。(千切りにしてから方向をかえて切ると角切りになります。)ボウルに入れてAの残りをよく揉み込む。1と合わせる。
約20等分し、軽く丸める。
ボウルにBを混ぜ合わせる。3を転がすようにして全体にまぶし、軽く握って丸く形を整える。
170℃の油で揚げる。
作り方 作り方
ポイント
衣の片栗粉にビール酵母を混ぜることでより香ばしく仕上がります。
ポイント
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葱しらすの和風あんかけオムレツ

葱しらすの和風あんかけオムレツ

材料(4人分)
A:{だし汁2カップ、みりん 大さじ1、塩・醤油 小さじ1}
片栗粉 適量、しらす 40g、青ネギ 15本、大根 200g、
炒りごま(白) 適宜、ビール酵母 小さじ2、サラダ油 小さじ4
B:{卵 2個、みりん 小さじ1、塩 少々、水 大さじ1}×4
作り方
青ネギは小口切り、大根はすりおろして軽く水気を切る。
あんを作る。鍋にAを入れて火にかけ、沸騰してきたら一度火を弱め、同量の水で溶いた片栗粉を加えて混ぜ、再度中火にしてとろみをつける。
オムレツは1人分ずつ作る。
ボウルに1/4量の青ネギを入れ、ビール酵母小さじ1/2を加えて混ぜる。合わせておいたBを加えて混ぜる。
フライパンを熱し、サラダ油小さじ1を加え、3を流し入れ、全体を大きく混ぜながら半熟状にする。手前からたたんでオムレツの形に整える。同様に3つ作る。
4をお皿に盛り、2をかけ、大根おろしをのせて最後にごまをふる。
作り方 作り方
ポイント
卵にビール酵母を直接入れると混ざりにくいので、ネギにまぶしてから合わせると均一に混ざりやすくなります。
ポイント
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茄子のミートソースグラタン

茄子のミートソースグラタン

材料(4人分)
茄子4~5本、合いひき肉 200g、玉ねぎ 1/2個、ニンニク 1片、
カットトマト 300g、赤ワイン 50cc、味噌 小さじ2、ビール酵母 大さじ2、
サラダ油 適量、塩 ひとつまみ、ピザ用チーズ 適量、パセリ 適宜
作り方
玉ねぎ・ニンニクはみじん切りにする。
フライパンにサラダ油小さじ2とニンニクを入れて火にかける。ニンニクの香りがしてきたら玉ねぎ、ひき肉を炒める。ビール酵母を加えてさらに炒める。
2に赤ワインを加えて水分をとばすように炒める。カットトマトを加えてふたをし、15分ほど煮込む。ふたをあけて水分をとばしながら炒め、味噌を加えて塩で味を調える。
茄子はヘタをとって1cmの厚さに切り、水にさらす。フライパンを熱してサラダ油大さじ3~4を加え、しっかりと水気をふいた茄子を加えて両面を焼く。
耐熱容器に薄くバター(分量外)を塗り、1/2量の4を敷き、上に1/2量の3をかける。これをもう一度繰り返し、最後にチーズをのせる。トースターで焼き色が付くまで焼く(10分前後)。パセリのみじん切りを散らす。
作り方 作り方
ポイント
ビール酵母は玉ねぎとひき肉と一緒に一度炒めることでより馴染みやすくなります。
ポイント
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オレンジバナナラッシー

オレンジバナナラッシー

材料(4人分)
オレンジ 2個(正味約200g)、バナナ 2本(正味約200g)、
ヨーグルト 200g、牛乳 200cc、レモン汁 小さじ2、
ビール酵母 小さじ2、ミント(飾り用) 適量
作り方
オレンジは薄皮ごと包丁で剥き、薄皮と実の間に包丁を入れて実をとりだす。バナナは皮をむいて輪切りにする。
ミキサーに材料を全て入れてなめらかになるまでかける。
作り方
ポイント
ビール酵母を果物と合わせることでより飲みやすくなります。
ポイント
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山本具代 写真

山本具代  やまもとともよ

1986年生まれ。管理栄養士・肥満予防健康管理士・サプリメントアドバイザー。東京文化短期大学食物栄養科卒業。美容系アドバイザー職を経て、株式会社 とらうべに入社。助産師が代表を務め、多くの医療職の在籍する医療コンサルタント企業 とらうべ の中で、こころもからだも健康的な生活を送るための食事カウンセリングやセミナー、レシピ作成などを実施している。複数の健康保険組合との契約の元、のべ500人以上への食事指導を行う。対象者のライフスタイルを尊重した、実生活の中で無理なく続けられるアドバイスで、メタボ改善や生活習慣病のコントロールをサポートしている。

※写真はイメージです。

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ハンバーグ

ハンバーグ

※写真はイメージです。

入れ方
ハンバーグのたねに
分量
2人分に大さじ半分(5g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

たねの材料を合わせるタイミングでビール酵母を加え、よくこねることによって肉のうまみがアップしジューシーに仕上がります。
両面に焼き色がついたら、お湯を少し加えて蓋をして蒸し焼きにすると、肉汁だけでなく栄養素をしっかりと閉じ込めることができます。

肉料理に不足しがちな食物繊維や葉酸の栄養価が
ぐんとアップします。

時間のない朝や昼食の栄養価アップ、小腹が減った夜食にもおすすめです。

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焼きギョウザ

焼きギョウザ

※写真はイメージです。

入れ方
ギョウザのタネや皮に
分量
40個分(5人分)に大さじ1杯(10g)~1 と1/2杯(15g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母を加えることで肉のうまみがアップします。
タネを作ったら寝かせずにすぐに包みこむようにすると水っぽくならず、うまみも閉じ込めることができます。
ギョウザは「皮(炭水化物)、お肉(たんぱく質・脂質)、野菜(ビタミン・ミネラル)」と栄養バランスの良いメニューですが、脂質の割合が高いのがやや気になるところ。

ビール酵母を加えると、脂質の代謝を助ける
ビタミンB2を摂取できます。
ぐんとアップします。

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野菜グラタン

野菜グラタン

※写真はイメージです。

入れ方
ホワイトソースに加えて
分量
4人分に大さじ1杯(10g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母はスープの素と一緒にお湯に溶かしてから加えると、ダマになりません。通常ホワイトソースを作るのに必要な生クリームやバターを使わなくても、ビール酵母を加えることでしっかりとコクが出ます。
どんな野菜にも合う美味しくヘルシーなホワイトソースです。

ビール酵母に含まれるアミノ酸やビタミンB群と野菜やイモ類に含まれるビタミンA、Cが合わさると、健康維持・美容サポートに役立ちます。

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卵焼き

卵焼き

※写真はイメージです。

入れ方
卵をかき混ぜるときに
分量
4人分に大さじ1杯(10g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母を加えることで、コクのある卵焼きになります。出汁などを入れた甘くない味付けがおすすめです。お弁当に入れる場合には、ネギやのり、桜エビなどの具材を加えることで美味しく召し上がっていただけます。卵は完全食品と言われる栄養価の高い食品ですが、「食物繊維」を含みません。

ビール酵母を加えることで、日本人が不足しがちな
食物繊維を手軽に摂ることができます。

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カレーライス

カレーライス

※写真はイメージです。

入れ方
カレールーに
分量
2人分に大さじ半分(5g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

下準備のタイミングでビール酵母をお肉にまぶすことで うまみがアップします。
また、作りたてでもじっくり寝かせたカレーのような コクが出ます。
誰にでも人気のカレーに不足しがちな

たんぱく質や食物繊維、カルシウム、鉄分を補うことができ、1品で栄養価の高い優秀なメニューになります。
ビール酵母の独特な風味がマッチして、とてもおすすめです。

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けんちん汁

けんちん汁

※写真はイメージです。

入れ方
お召し上がりのひと煮前に加えて
分量
4人分に大さじ1と 1/4杯(13g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

具だくさんの汁ものにも、ビール酵母を加えて栄養価アップ。お子さんの成長にも、健康の維持にも重要なアミノ酸を汁もので手軽に補給しましょう。
アミノ酸はうまみ成分なので、塩分少なめでもおいしく仕上がります。

ビール酵母を加えてからは、あまり煮立たせずに温める程度にするのがポイント。より美味しく召し上がっていただけます。

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ホットケーキ

ホットケーキ

※写真はイメージです。

入れ方
薄力粉に混ぜて
分量
8枚分に大さじ1 と1/2杯(15g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母を加えると、ふっくらと仕上がります。
温かいうちに食べると、美味しく召し上がっていただけます。
ビール酵母を加えることで、

普段の食事で不足しがちな葉酸がぐんとアップ。 朝食やおやつにおすすめです。

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からあげ

からあげ

※写真はイメージです。

入れ方
からあげ粉に
分量
2人分に大さじ半分(5g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母を加えることで肉のうまみが増し、柔らかくジューシーに仕上がります。
下ごしらえの際、調味料と一緒にビール酵母を加えてお肉へ揉みこみ、20分ほど寝かせると、味がしみ、衣がなじみます。
少ない油でよく揚がるのでヘルシーです。
パサパサしがちな部位でも、うまみとジューシー感が増しておいしく仕上がります。
お肉はもともとアミノ酸が豊富ですが、

ビール酵母を加えると、その質をさらに高めることが出来ます。

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お好み焼き

お好み焼き

※写真はイメージです。

入れ方
小麦粉などの材料と一緒に混ぜて
分量
4人分に大さじ1 杯(10g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母は保水性が高く、ふわふわジューシーに仕上がります。
ビール酵母を加えることで、

日本人に不足しがちなビタミンB群、カルシウム、亜鉛、
食物繊維などの栄養素を補うことができます。

お好み焼きの栄養価は入れる具材によって大きく変わります。
魚介類や肉類、野菜など、いろいろな具材を入れて作ってみてください。

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コーンスープ

コーンスープ

※写真はイメージです。

入れ方
お召し上がり前に
分量
2人分に大さじ半分(5g)が目安です
栄養士さんからのワンポイントアドバイス

ビール酵母は少量のお湯に溶かしてから加えるとダマになりません。
ビール酵母を小さじ半分の量でしっかり溶かしていただくと、スープとビール酵母の風味がマッチして美味しくお召し上がりいただけます。
ビール酵母に含まれる

ビタミンB群やミネラル、アミノ酸は
毎日の身体づくりや健康サポートに欠かせない栄養素です。

時間のない朝や昼食の栄養価アップ、小腹が減った夜食にもおすすめです。

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