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アサヒフードアンドヘルスケア株式会社(本社 東京、社長 川村 光)は、お湯をかけるだけで手軽に楽しめる“ス−プごはん”『ス−プで食べる カレー南蛮飯』を2008年12月1日(月)より全国で新発売します。
「スープで食べる」シリーズは、お湯をかけるだけで本格的な味わいを楽しめるカップ入りスープごはんとして、2007年4月から発売を開始しています。現在、「スープで食べる担々飯」「スープで食べる卵クッパ」をラインアップしており、“お湯をかけて4分”で出来上がることから、オフィスでの昼食や夜食などに手軽に楽しめるご飯メニューとして、ご好評いただいています。
『ス−プで食べる カレー南蛮飯』は、お蕎麦屋さんのカレー南蛮をコンセプトに開発し、ご飯と一緒に相性のよいカレー風味のスープを楽しめます。
スープは、鰹・昆布の和風だしとポークエキスをバランスよく配合したものをベースに、カレー粉をブレンドすることで、とろみのある味わい豊かな和風仕立てにしています。具材には、味付け肉そぼろと、カレー南蛮には欠かせない白髪ねぎ(長ねぎ)を入れ、スープのおいしさをより一層引き立てています。カロリーは、夜食・間食としても負担にならない1食128kcalです。
アサヒフードアンドヘルスケア(株)は、お客様の多様なニーズにお応えした独自性の高い商品を投入することで、具材入りカップスープ市場を活性化し、今後も「スープで食べる」シリーズの強化を図っていきます。
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