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アサヒフードアンドヘルスケア株式会社(本社 東京、社長 旭興一)は、お湯をかけるだけで手軽に“ス−プごはん”が楽しめる『ス−プで食べる卵クッパ』を2008年3月10日(月)より全国で新発売します。
「スープで食べるごはん」シリーズは、アサヒのご飯シリーズで培ってきた加工米の技術を活かした商品としてご好評をいただいております。中華・洋風・アジアンと味のバリエーションを広げた本シリーズは、麺入りのスープが多い中、お米入りのヘルシースープとして定着を図っていきたいと考えております。
『ス−プで食べる卵クッパ』は、牛と鶏ベースのコクのある白湯スープに、ふんわり卵と白髪ねぎ、わかめが入った卵クッパです。
炒りごまと胡麻油の風味が香る、深みのあるやさしい味わいに仕上げました。カロリーはうれしい1食122kcalです。
お米は加工米(国産種)の技術をいかし、本来のご飯のおいしさと“お湯をかけて4分”でできあがるという簡便さにこだわりました。
アサヒフードアンドヘルスケア株式会社では、「スープで食べるごはん」シリーズを今後もインパクトのあるメニュー展開でご提案し、市場の活性化を図ってまいります。
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